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麺に関する疑問・質問・サンプル依頼など御座いましたら・・・

まずは、メール・お電話・ファックスでお気軽にご連絡ください。

 
メール:turuturu-udon@nakanishiya.jp

 TEL:0538-35-9285

 FAX:0538-32-7557

※メール・ファックスでのお問合せ等の返信には2、3日かかる場合がございます。
AM7:00

朝一番の配送車はam3:30に出発です!
am8:00までには全車両(20台)が出発して行きます。
今日も一日「安全運転」で頑張ってね♪

茹で上がった麺は自動冷却された後、自動包装機によりパッケージされます。
人の手に触れることの無い製造ラインで衛生管理も万全です。

AM3:40

茹槽(自動反転釜)の全景です。
茹で時間は2〜15分の間で、各製品ごとに細かく設定されています。

AM3:00

複合機で出てきた帯状の生地は3〜4台の厚延機(麺機)の中を通り、製品ごとの厚みに成型されていきます。
帯状(麺帯)になった後はチョット休憩(熟成)時間です。


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検査結果
日東富士製粉
AM4:00
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つるつるうどん株式会社 中西屋
 
AM6:30

事務所の様子です。
お客様からの注文を正確に工場(生産部門)や配送担当者に伝達する当社の頭脳です。

am2:45
am2:30〜

真空ミキサーの中の圧力は、各製品ごとに設定されており、ブレンドされた粉を丹念に練りこみます。
麺作りの肝心な作業ですので細心の注意を配ります。

真空ミキサーに粉を投入している様子です。
製品に応じて、各メーカーの粉を独自のブレンドで調合しています。

AM2:50

複合機に「そぼろ」状の生地を投入している様子です。
複合機とは・・・2枚の帯状になった生地を1枚に重ね合わせ、生地内部の水分、空気をバランスよく融合させる機械です。

つるつるうどんホーム
つるつるうどんが出来るまで

写真を押すと詳細が出てきます

真空ミキサーで練りこまれた生地「そぼろ」です。
これから、麺の形に変わっていきます♪

AM2:30〜

樺西屋
〒438-0808 磐田市豊田855
電 話 0538-35-9285
ファックス 0538-32-7557

AM3:30
鰍ヘくばく

樺西屋ホームページ 「麺づくり」の奥深さに魅了されて60年。磐田市の製麺屋です。

写真上部の切断機により指定の幅にカットされた生麺は、写真下部の茹槽に自動投入されていきます。

工場長奮闘記(ブログ)
西尾製粉
シマダヤ
広大な土地で、小麦は栽培されています。
秋に種付けされた小麦は厳しい冬の時期を
経て春に収穫されます。
主な産出国はオーストラリア・アメリカ・カナダ。

こだわり麺には北海道の地粉を使用しています。
会社概要&沿革

1ヶ月で粉の袋(1袋25Kg)を数千袋加工しています。
うどん用にはオーストラリア、ラーメン用にはアメリカ・カナダの小麦粉を製品ごとに使い分けています。

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